ディメンション Zero + 展
2026年12月03日(木) 〜 2027年01月24日(日)
生年・出身 1985年 武蔵野美術大学油絵科卒業 現在 2026年 「抽象・細密 / Intricate abstract」ヒロ画廊(橋本) 2026年 コレクション3特集展示「反射する都市」国立国際美術館(大阪)林孝彦
1961年 岐阜県北方町出身学歴
1987年 東京芸術大学大学院版画専攻修了
埼玉県日高市在住主な個展
2024年 “breath of life, breath of line” Froelick Gallery(Portland, OR / USA)
2024年 銅版画連作「老子考」柳沢画廊(浦和)
2024年 銅版画連作「老子考」ギャルリプチボワ(大阪)
2023年 “SHI HAN SEIKI” Froelick Gallery(Portland, OR / USA)
2023年 “Multi-Axis, Swirling Lines” ギャルリー東京ユマニテ(東京) 主なグループ展
2025年 今日の版画 明日の版画 コレクションplus 佐藤美術館(東京)
2025年 収蔵品展082「紙の上の芸術」東京オペラシティ アートギャラリー(東京)
2025年 「コレクターズ・アイ4 中島コレクション」豊橋市美術博物館(豊橋)
林孝彦
コメント
あーとらんどギャラリーでは久しぶりの展示となります。
小作品には、そのサイズ感ならではの魅力があります。2点の銅版画では、エッチングの線とビュランの線の違いがシンプルに伝わります。
また、直接描くペンの線については、和紙、19世紀イギリスの羊皮パーチメント、現代日本の鹿皮パーチメントと、3点すべて異なる支持体に描いた作品を選んでみました。