ディメンションZero + 展
2026年12月3日(木)〜 20日(日)
2027年1月8日(金)〜 24日(日)
※12月21日 ~ 1月7日 は冬季休廊 水曜~日曜 : 11:00 ~17:00
展覧会最終日: 11:00 ~16:00
休 廊 : 月曜、火曜
■ 出品作家 11名
安芸真奈・秋山由美・浅野勝美・岩瀬晶子・岡村勇佑・亀井洋一郎・さとうゆうじ・林孝彦・真重涼香・山内杏理紗・ヨシダコウブン
( 五十音順)
ディメンションZero + 展
2026年12月3日(木)〜 20日(日)
2027年1月8日(金)〜 24日(日)
※12月21日 ~ 1月7日 は冬季休廊 水曜~日曜 : 11:00 ~17:00
展覧会最終日: 11:00 ~16:00
休 廊 : 月曜、火曜
■ 出品作家 11名
安芸真奈・秋山由美・浅野勝美・岩瀬晶子・岡村勇佑・亀井洋一郎・さとうゆうじ・林孝彦・真重涼香・山内杏理紗・ヨシダコウブン
( 五十音順)
あーとらんどギャラリーでは、2026年12月3日(木)より「ディメンション Zero+ 展 ― 小さな出会い、広がる魅力」を開催いたします。
本展は、これまで開催してきた「ディメンション Zero 展」を発展させた企画展です。従来の0号サイズを基準とする小作品に、より大きなサイズの作品を加えることで、表現の可能性を広げ、作品との新たな出会いを生み出すことを目指しています。
小さな作品には、限られた空間のなかで構成や素材、色彩、かたちを凝縮させる面白さがあります。作品のサイズが小さいからこそ際立つ作家それぞれの工夫や感性は、鑑賞する人に新鮮な発見をもたらします。一方、少し大きな作品が加わることで、同じ作家の表現の広がりや、作品同士の意外な関係性も見えてきます。
「Zero+」の「+」には、これまでの枠組みに新たな可能性を加え、作品と人、人と人との出会いを広げていきたいという思いを込めています。作家にとっては、素材や技法、スケールに向き合いながら新たな表現に挑戦する機会となり、鑑賞する人にとっては、多様な作品を身近に感じ、自分の感性に響く一点と出会う場となることを願っています。
絵画や版画などの平面作品から立体作品まで、さまざまな表現が集まる本展。小さな作品のなかに広がる豊かな世界と、そこから生まれる思いがけない出会いを、ぜひ会場でお楽しみください。
2026年12月3日(木)~12月20日(日)
2027年1月8日(金)~1月24日(日)
※12月21日(月)~1月7日(木)は冬季休廊
水曜日~日曜日 11:00~17:00
展覧会最終日 11:00~16:00
月曜日・火曜日
あーとらんどギャラリー
安芸真奈・秋山由美・浅野勝美・岩瀬晶子・岡村勇佑・亀井洋一郎・さとうゆうじ・林孝彦・真重涼香・山内杏理紗・ヨシダコウブン
(五十音順)
平面作品・立体作品
● 平面作品
0号相当(18×14cm)を基準に、最大3号相当(27.3×22cm)まで。
● 立体作品
高さ・幅・奥行きの合計が、0号相当は約32cmまで、3号相当は約50cmまで。